鉄鋼関係のお客様へ - 溶射・表面処理のことなら昭和32年創業の倉敷ボーリング機工株式会社へ

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鉄鋼関係のお客様へ

Introduction

倉敷ボーリング機工では、溶融亜鉛めっき鋼板製造ラインのハースロール表面への耐熱溶射を得意としています。

耐ビルドアップ性に優れているため、製品不良につながる鋼板表面への傷入りを防げます。

独自のハースロール用溶射皮膜の特徴

ハースロール

Ni-Cr系セラミック皮膜を用い耐熱コートを実現(使用温度500~600℃)

セラミックス溶射導入によるメリット

メリット